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A LONG DAY

09/15/09
Duration of FLT: 1.7hrs
Route of FLT: PHNL-PHJR-PHNL
Normal T/O:5
Normal LDG:5


CHECK RIDEの試験官、Mr.Mとの待ち合わせは、朝8時だった。スクールが開くのが9時、といってもハワイ時間なのでこれがアバウトだ。
Mr.Gにヘッドセットを持ってきてもらうのに待ち合わせた約束の時間が7時、飛行場までは車で15分くらいだが、頭を覚ましておくために5時半に起きた。
スクールの鍵は事前にオフィスから許可を取って借りていた。Mr.Gからヘッドセットを受け取ってスクールでコンセントレイション、つまり精神集中に入る。
といってもイスに座って目をつぶって寝れそうであれば寝るだけなんだけど・・・

8時を過ぎてもMr.Mは現れない。念のため30分待って見たがこない、電話して見る。すると、スクールの前の駐車場にとめてあった1台の車から、中年男性が出てきた。

「Nice to meet you」

Mr.Mだった。片手には某有名バーガーのモーニングメニューについてきたと思われるドリンク・カップ、自分も「おいさん」を名乗っているが、Mr.Mは、「ザ・おいさん」という感じの風貌だった。早速ペーパーワーク、つまりテスト前の書類手続きに入った。

普通、こーゆー試験を受けるときは、日本では受験票とか申請用紙とかあると思うのだが、今回のPrivateの試験の場合、FAAのコンピューターにアクセスする形をとる。
IARCAと呼ばれるシステムだ。まずは受験生が自分の名前、住所、飛行時間等々のデータをフォームに入力し、アカウントを作る。次に、イントラ(Mr.G)が受験生(KOMMY)のアカウントにアクセスし、内容を確認した上で電子署名する。最後に、試験官のMr.Mがアカウントにアクセスして電子署名する。これらの作業は、すべてインターネット経由でされるため、例えばイントラがその場にいなくても、申請作業は成立する。実際、この日Mr.Gはヘッドセットを持ってきたアトは自分の職場に向かった。
ちなみに、アカウントにはID、パスワードが付与され、この組み合わせでシステムにログインする。これとは別に、試験申請するための番号としてFTNというのがある。
本人とイントラのパートは前日までに済ませておいた。このIARCAについても、試験の流れそのものについても、それ以外にはMR.Gからはなにも聞かされていなかった。
ひとまず、スクールにPCの前にMr.Mと2人で座って作業を開始した。

「じゃ、君のFTNを教えてください」
「・・・え?FTNが要るんですか?」
「じゃないと、フォームを確認できないよ」
「あの・・・今わからないんですけど」
「・・・OK、じゃ、ログインしてください」

ということでログインしようと試みる・・・困った、なぜかログインできない。IDとパスワードの組み合わせは間違っていないはずだ。

「なぜか分かりませんがログインできないので、イントラに電話して聞いてみます。」

Mr.Gに急いで電話する。Mr.Gもこのフォームの内容を自分のIDとパスワードでログインして参照できるので、それで内容は確認してもらえる。
2分後、Mr.MにFTNを伝える。

「おー、出てきた。じゃ、メデイカル・サーティフィケイトを見せてください。」

メデイカルを提示する。画面にフォームを表示させながら、メディカルの表記、飛行時間等を確認している。

「えっとね・・・2箇所間違っています。まず、メディカルの番号、ゼロが1個抜けています。それと、PICの飛行時間が記載されていません」
「!!!なんですと???」
「この2箇所を修正してください、でないと先に進めません」
「・・・ウチ、車で15分くらいなんで、30~40分ほどもらっていいですか?ウチからログインしてみます。」
「ハイ、ゆっくりね~」

ということで、朝5時半に起きて、試験管の到着も30分待たされて、結局自分のミスで自宅に戻ることになった。
嫁さんは「あれ、もう終わったの?どうだった?」、次男は「もうお仕事ないの?」、そりゃ当然でしょう。
「まだだ、忘れ物した。仕事はまだあるよ。今忙しいからね。」
自宅からIARCAにログインする、スンナリとログインできた。なぜだ?
ひとまず、フォームを見直す、が、そのフォームがない!何回見てもない!仕方がないので、もう一度作り直す。データを保存して、あとはスクールでもう一度聞くことにした。

ただ、このままではまだ未完了だろうし、どうしてスクールからログインできないのかが気になった。また現場で修正が必要になったら、また自宅に戻らなくてはならない。
ふと気づいたのが自分のPCのキーボード、当然日本語表記だ。そしてパスワードは大文字小文字特殊文字を組み合わせることになっている。ためしに、パスワードをテキストエディタに打ってみた。次に、ハワイに来てから買ったノートブック(英語キーボード)を立ち上げ、IACRAにアクセスしようとしてみた。やっぱりできない。同じようにパスワードをエディタに打ってみる。
日本語PCと違うパスワードじゃないか!

つまり、キーボード配列が違うので、スクールからではパスワードを打ち込めていないことが判明。特殊文字は日本語キーボードと英語キーボードと同じものを使うようにパスワードを設定しなおし、もう一度ノートブックでログイン、成功!大急ぎでスクールに戻った。


「お待たせしました。修正しようとしたんですが、フォームが消滅していたので新たに作りました。」
「あー、イントラが電子署名しちゃったフォームは、もう修正できないんだよ」
「ということは、もう一度イントラの署名が必要と言うことですか?」
「That's right!」
「イントラに電話してきます!」

Mr.Gに事情を説明して、職場からIARCAにアクセスしてもらい、署名してもらった。コトの経緯を話すと、半分笑っていたようだった。(自分でも笑うよ、この状況)
「イントラがサイン終わったそうです」
「じゃー、見て見ようか・・・あー、君、どのカテゴリー受験するんだっけ?」
「Airplane Single Engine Land(固定翼陸上単発)です」
「このフォームね・・・Aiplane Single Engine SEA(固定翼水上単発)になっているよ」
「!!!もう一度作り直します!」

今度はスクールのPCからログインし、フォームに入力していった。Mr.Gにもう一度電話してサインしてもらう。
「頼む、シンプルに、もう一度フォームにサインしてくれ」
Mr.Mがチェックし、3度目の正直でフォーム作業を終了した。この時点で、精神的には少し疲れていた。

Oral Examに入る。

まずは前日にチラ見しただけのAircraft LOGから。
・ナニによって、今から乗ろうとする飛行機が法的に安全だと確認できますか?
→機内にAirwoethiness Certificate(耐空証明)とRegistry、それからOperation LimitとWeight and Balanceデータがあります。それから、ここにAir Craft Logがあり、必要なメンテナンスがされていることが確認できます。
・では、メンテナンスの種類には何がありますか?メンテナンスがされていることはどうやって確認しますか?
→100Hと年1回のメンテナンスです。Aircraft、ENG、PROPごとに、メンテナンスの記録が記載されています。
・では、その証拠を見せてください。
Aircraft・・・100Hと年1の記録を発見し、提示。ENGとPROPは100Hは見つかるが、年1が見つからない・・・焦る。
ここでMr.Mが、
「OK、最近のFAAの見解で、PROPとENGの年1の記録は記載しなくてもイイことになりました。」

なるほど、そうだったのか。やはりAircraft LOGは、じっくり見ておいたほうがよかったな。
このほかに聞かれたことで、憶えているのは、
・トランスポンダとELTのメンテナンス周期と整備記録
・メディカルの有効期間は?
・ライセンスのカテゴリーとクラス(セスナで訓練した人がパイパーで飛べるか?)
・パッセンジャーを乗せるための条件
・日中と夜間の定義
・Air Spaceの種類、VFRミニマム
・LIHUEまでのXCルートに絡めた各種質問(高度選択の理由、LIHUEが局地的にBelowミニマムだった場合の対処法等)
・自分で計算したWeight and Balanceデータに確認
・CGが前方ギリギリ、後方ギリギリだった場合の飛行機の挙動特性
・Vスピードの説明
などなど。

詰まったものは素直に「分かりません」と答えていたが、「イントラから、分からないときはブック(教科書)を見ろと言われなかった?」と助け舟を出してもらい、分からないところはブックを確認しながらの回答となった。7割くらいはブックなしで答えられたと思う。1時間半くらいの問答だったと思う。

そうこうして、昼前にCHECK RIDEに出ることになった。コースはHNL VORTACのR-325をフォローして15DMEでHDG305へ左旋回、ハレイワからHDHへ抜けひたすら西へとび、LIH VVORTAC R-115をフォローするというもの。ただし、実際にはLIHUEには行かないことは分かっている。ここまできたら大した緊張はしてなかったが、それでも、Mr.GやMr.Cと飛んでいるときとはやはり違うなにかがあった。

離陸前、Mr.Mから言われたのが、

「このFLTがキミの初めてのPICとしてのFLTになる。私が初めてのパッセンジャーだ。」
だったらフォームはPICの時間はゼロなんじゃないか、とも思ったが、それ以前に日本語で言う「機長」という言葉に重みを感じた。

いつもの手順でRed Hill 3でT/O、Class B出域後にWheeler TWRにコンタクトし、North Transitionをリクエスト、高度2000でNorth Shoreを目指す。Wheelerの直上あたりで、HOODをつける指示をされる。その後、しばらくはHNL R-325をフォローする。山肌が近いようで、バンピーだ。
そのまま3000ftまで上昇し、左右の旋回もチェックする。

「I have the airplane」

異常姿勢からの回復操作、Mr.Mが右、左、上、下と機体を揺り動かすように操縦する。その間、自分は目をつむっている。

「You have the air plane」
この合図で目を開けて、計器だけを見て姿勢を判断し、リカバリーする。この操作を3回した。

North Shoreの海岸線から1マイルほど離れて、マニューバに入る。HOODを外したら洋上にいた状態だったので、Clearing Turnをすべきなのかどうなのか迷った。なんとなくの雰囲気で、そのままマニューバに入ってしまった。
ここでやったのは、Slow FLT、PWR Off Stall、PWR On Stall、Steep turn。
前日にMr.Cと飛んだときは、「PWR On Stallではウォーニング・ホーンがなったらスグにリカバリーしろ」と言われたのだが、Mr.Mからは、

「今のはStallしてないよ、ホーンが鳴っただけ」

え?と思いつつももう一度やり直して、ENGを2200rpmにして高仰角姿勢を維持して、ストンとノーズを落とす(というか水平にする)。

ここまでやったら、JRFに行くということになった。とおろで、現在地は?ひとまず海岸線は見えているが・・・North Shoreなんだろうけど、方角がよくわからない。バカ正直に南に飛んでもいいけど、これはWest Shoreを飛べということか?
ひとまず遠くかなたのLIH VORTACをNAV2にセット、NAV1はHNLにセットしているので、両方とも受信できているなら交差する点をチャート上に書き込めば、現在地が分かる。
にしても、ハレイワやHDHといった分かりやすい地形がない。それから、HNLのDMEがHOODをかぶっている間に作動しなくなっている。壊れたか、電波を拾えないところにきているのか・・

「あの、West Shore沿いに戻りますか、それともWheelerの Class Dをトランジットして戻りますか?」
「グラウンド・リファレンスはSouth Practice Areaで今まで練習してたんでしょ?Wheeler経由で」

HNL VOLTACは受信できているようだ。DMEが出ない・・・とにかく、行きと同じR-325を2500ftで辿る。DMEが出ないとWheelerのTWRにコンタクトするタイミングが分かりにくいが、ハレイワの3NM Southで早めのコンタクトをしておいた。そのままSPAにとどまり、グラウンド・リファレンスのマニューバに入る。ちなみに高度は2500ft、対地で1500ftくらいだ。


まずはS-Turn、Kunia Rdを基準にしてSの字を描く。まあまあだろう。
次にMr.Mから予想外の指示。

「じゃ、次はTurn Aroun A Point、2周回って」

え・・・?本土ではやったことあるけど、こっちではMr.Gが教えてくれなかったからコンフィギュレーションわかんないよ・・・
とはいえ、できませんとも言えない。やったことがあるのは間違いないのだから、ひとまずやってみた。
記憶にあるのは、ある目印を基準にして回るわけだから、旋回中はずっと翼端の先にその目印が見えていればOK。バンクは30°だったよな。ただ、なんとなく高度が違うような・・・
なんたなくヤバイなーという空気を出しながら、フラフラ~と目印の周りを2周した。

「じゃ、JRFに行ってLDGに入ります」

RWYは22R、もうここまできたら、あまりCHECK RIDEという意識もなくて、普通にMr.Gに習いながら飛んでいるのと同じ感覚だった。
Wind250@9kt、若干の右からのクロスウィンド。
1本目、Normal LDG、Finalのスピードが落ちない。若干跳ねるが、まあ許容範囲だろう。ただ、Short Finalではやはり煽られる・・・
2本目、 Short Field LDGからFUll Stopし、そのままShort Field T/O。ブレーキが「キー!」と音を立てる。やはり少し緊張しているのか?
3本目、Soft Field。接地後、クロスウィンドに煽られ、なおかつウィンド・コレクションをしなかったので右タイヤが浮揚する。あわててヨークを右いっぱいに倒す。
4本目、Nomal LDG。スレッショールドを超えたところで、「Go Around」の一言。そのままフルパワーにしてリカバリー。FLAPsは一段ずつあげていく。
ちなみに、全部Finalのスピードが速めだった。

「ライト・ダウンウィンド・デパーチャでホノルルに戻ってください」

いつもどおりの手順でClass Bに入る。ATISを確認すると、HNL VORTAC RDMEがメンテ中で停止中だった。コレがDMEを受信できなかった理由だった。RWY4RにLDG、ランプに戻ってアビオニクスOFF、ミクスチャーOFF、ENGが止まりキーを抜いて、Masterスイッチを切った。

「おめでとう、いくつか話すことはあるけど、(スクールの)中で話します。とにかく、飛行機の後片付けを」

この瞬間、晴れて、Private Pilot、自家用操縦士になった。
Pilotになりたいと思ったのが15歳の頃、もう23年前だ。プロフェッショナルをあきらめてジェネアビに出会い、本土でセスナ172に乗って飛んだのが6年前。
長かったのかもしれない。けど、念願のパイロットになることができた。

Mr.Mからアドバイスされたのは、次の3つ。
・「クリリング・ターンはどうした?いくら視程がよくても、マニューバやるならクリアリング・ターンは重要だよ。安全確保の意味でも忘れてはならない」
・「Finalのスピードが速い。Short Finalで75ktから80kt出てたね。やっぱ60~65ktくらいじゃないと、滑走距離が伸びるよ」
・「グラウンド・リファレンスをやるのに¥適切な高度は600~900AGLだ。イントラにどう習ったかは分からないけど、SPAで2500ftというのは高すぎだ。ま、マニューバはよくやったけどね。」

この3つを言われた後、「それ以外は全部よかったよ」と言われ、初めて「終わった~」と実感した。

「なにか質問ある?」ということだったので、
「JRFでのラストのLDGはGo Aroundしましたが、あれはFinalが速くて危険だからGo Aroundさせたのですか?それとも最初からGo Aroundさせるつもりだったのですか?」
「最初からGo Aroundの予定だったよ」
そうして、Mr.Mは再びIACRAにログインし、テンポラリのライセンスを発行してくれた。

「最後に1つ、本日の試験代、350ドル」
キャッシュで支払い、ガッチリ握手をしたアト、Mr.Mは帰っていった。

正直、本来の自分の実力を出し切れていないような感じもあった。けどそれをRWYの向きのせいにするのは言い訳だ。確かに、Kona windのRWYには慣れていないけど、それはこれから経験を積めばいい。とにかく、終わった。

朝飯も昼飯も食わず、午前中のドタバタもあり、さすがに疲れた。どちらかというと、精神的に。
Mr.Gに電話して、結果報告を入れた。真っ先に聞かれたのは、

「お前はパイロットか?」

そこで、こう返した。

「ああ、パイロットだ、けど、Studentではないよ」



これまでの飛行時間:102.5hrs

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非公開コメント

ありがとうございます!

けいくんさん、書き込みありがとうございます。
また、祝福のお言葉ありがとうございます。

ライセンスはまだテンポラリカードで、感覚的にもいまだにStudent Soloとの境界線がボンヤリとしています。まあ、PICであることには間違いないという自覚もありますし、Student SoloでもPICでも自分でなんとかしないといけないことは変わりない(違うのは、責任の所在)んですけどね。

10月に入ってIFRのグランドスクールを受講予定です。2週間も受講したら、同時並行的にIFRトレーニングのFLTに入る予定です。ハワイでは雨季に入るとリアルIMCが期待できそうです。けいくんさんも残り18時間を消化途中とのコト、私もバリバリ飛びますよ~。
お互い頑張りましょう!

おめでとう!

KOMMYさん、
チェックライドの合格、おめでとうございます。
Student Pilotをとうとう卒業ですね。
IFRはさらに奥が深く感じますよ。ハワイの天候だと、頻繁にIMCを経験できそうでいいですね。
訓練場所は遠く離れておりますが、今後もお互いに頑張りましょう!

No title

はっちゃん様、書き込みありがとうございます。
あわせまして、祝福のお言葉ありがとうございます。

そうですね、長年の夢、たしかにかないました。けど、意外にも感慨深いものはなく、「はい、終わり」という感じでした。自分で言うのも変ですが、CHECK RIDEまでに100時間以上飛んでいて、ハワイにきてからもSoloでは10時間以上飛んでいるからか、似たようなルートばかりだからか、初々しさが無くなってしまったのかもしれませんね。この次の記事で初PICでのFLTに触れていますが、感覚的にはSoloと変わらなかったです。

でも飛ぶことが楽しいことには間違いないです。今後もFLTの紹介していきます。

おめでとうございます!

試験合格おめでとうございます! 長年の夢がかないましたね!! ハワイの空がKOMMYさんを祝福しています!!!

No title

TAROさん、書き込みありがとうございます。
また、祝福のお言葉ありがとうございます。

Oralはここに書いていないもの以外にもまだ訊かれていますが、覚えていません。
さすがにCHECK RIDEではビデオを持ち込もうとは思わなかったので、これは録画してません。
ですが、CHECK RIDEについては、これまでトレーニングしてきたことを、基本に忠実に、そして手順どおりにやっている限りは落ちません。
よい知らせが聞けることを楽しみしています。

No title

本当におめでとうございます!!!!

チェックライドの日にお逢いして、
その後どうなったか気になっていたとこでした!
KOMMYさんなら、問題ないとは思っていましたが。
あのむさ苦しい(失礼)感じの、おいさんが、試験官やったんですね。

チェックライドの流れが、手に取るように分かり、勉強になりました。
ボクの試験の際の参考にさせて頂きます。

これから、計器ですね♪
お互い、頑張りましょう!!
プロフィール

KOMMYthePILOT

Author:KOMMYthePILOT
このblogでは、FAA Commercial Pilot(ASEL, AMEL) with Instrument Rating(事業用固定翼単発・多発操縦士+計器飛行証明) KOMMY(元ハワイ駐在員:現在は日本在住)のFLT(Flight)の模様をお送りしています。


ちなみに、
1970年生まれ、九州生まれの"おいさん"です。
(ウチの地元では、"おじさん"のことを"オッサン"と言わずに、"おいさん”と言います。)

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